April 17, 2005

STEVIE SAYS SORRY AFTER PENALTY AGONY

まさかのPK失敗でSteven Gerrardは大きな責任を感じているようだ。

PKを外した事に苛立っています、だってあれは絶対に決めなければ場面だったから。
ゴールできなかった事をファンにもプレイヤーにも謝りたい。
今日勝てなかったのは自分の責任だと感じている。
強いシュートを打つと決めて、力を込めるために頭を下げてボールに向かって走っていきました。
皆が言うには、GKの動き出しが早かったらしいので、もし私が相手を良く見れていたら
狙ってゴールする事が出来ていたでしょう。
このPKの前では、しっかりと狙って蹴ったボールが弾かれたので、今回は強いシュートで行く事にしたんだ。
これから先に自分ががPKを蹴る事はないんじゃないかと思う。

流れの中から得点して勝つ事も出来ただろうけど、放ったシュートはバーに弾かれました。
今日はただ僕の日ではなかったんだよ。
シーズンの残っているゲームで償う機会を得られる事を望んでいます。
前半の残り10分から後半の最後まで自分たちが試合を支配できていたのに
我々が勝点3を取れかったのが、本当に悔しくて仕方が無い。

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あのPKは、おいおい何処に蹴ってるんだよと突っ込みたくなるものでしたね。
PKであんなに力んだシュートを蹴る必要性があるのか・・・?
昨シーズンを見ててもStevieはPKが上手いとはいないですよね。
でも、あの場面ではキャプテンが点を決める事が重要な場面だったと思います。
決めて欲しかったのは事実ですが、今日は決定機を逃しすぎだし
Steven Gerrardだけではなく多くのプレイヤーにとってアンラッキーな日だっただろう。
個人的にはキャプテンに弱気な事を言って欲しくないですが、彼は責任感が強いから仕方が無いかな。

Posted by G : April 17, 2005 10:58 AM | Trackback