November 25, 2004

REF: I STAND BY MY DECISION

ハンドを取らなかったClaus Bo Larsenレフリーの説明です。

私は一つ一つの判定に公平な目で決断をくだしています。
私の見解では、あれはボールが手に飛んでいったのであって、手をボールに当てにいったではなかった。
ゴールから20分後にLiverpoolのプレイヤーがPA内でハンドしてしまった場面が合ったが
あれも故意とは思えなかったので、同様にペナルティーにはしませんでした。

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審判の判定に文句を言っても仕方が無いのです。ある時は味方になって、ある時は敵になるのがレフリー。
Liverpoolは伝統的にレフリーに必要以上な講義をしないクラブです。
前監督は思いっきり批判ばかりしてましたけどね。

Posted by G : November 25, 2004 01:15 AM | Trackback